12.14.2010

Winter has come.

ロンドンに冬が来ました。

-4度とかの土地い住むのは初めてなので、
最初はどきどきでしたが街が冬仕様なので散歩も楽しいです。






では。

11.21.2010

日記

記録的な日記でもつけます。

なんかの紹介にでもなればな。たられば。レバニラ食いたい。

とにかく最近はこんなんやってました。

イギリスの海岸線の某Future Garage アーティストのPV制作。


ローバジェット手作り手作り。


とにかくディレクターの性格からか終止ほんわかで進む。
場所は最近話題のスクワット専科,Hackney Wick。

元工場の元スクワット跡地でした。




*スクワットとはイギリスの法律の網の目をくぐりぬけた合法占拠であり、
その仕組みは、廃墟の扉を壊して侵入して住み込んでしまえばそこの正式な住人になる、
といういたってシンプルなシステム。警察も介入できず家賃タダ。(現在は違法らしいが)

出演してくれたナイスガイのお二人。

ハードコア好きっ子ジャビ君は声が可愛かった

ディビットはまだまだ元気なオーバー3*。芸人顔でした。

んなこんなでとにかく低予算、いつ日の目をみるか分からない状況ですが無事に
撮影を終えてポストプロダクションaka痔生産コンベアへとうつるのでした。

撮影終了日、街はハロウィン。



怖いわー

でも打ち上げで肉食って元気!




と思ったらこの後2週間くらいう*この出がわるかった。
ロンドン壱美味いと言われるアルゼンチン料理。
味は確かだけど、間違って人数分頼むとものすごいです。
恐るべし、食物セインカミュ。にインタビュー受けた事あったな。もろヤ*せの。

いやー

パソコンが復活したのが嬉しすぎてアップ。でした。

元気です!

ちゃお!!

10.09.2010

秋の夜長に

全然関係ない動画なんですが。
普段は全然チェックしていない、
エレクトロ系なんですがアニメが良くて見入ってしまった。

http://motionographer.com/wp-content/uploads/2010/10/let_go.mov

今Plastic peopleという老舗のクラブに行って帰って来た。
Four TetのDJは良い意味でおセンチ入っちゃう感じでよかった。
Dubstep~Uk-Garage~BassLine House~PostRock~Rock~Jazz~カリプソ~オールディーズ~テクノ/////////
.......ってゆうエンドレスな感じだったので帰宅。

入り口でセキュリティに財布の中身まで見られるんだけど、
お守りを見て"何これ?"
"お守り"って言ったら
"ストリクトリーパワーか?"だって。
そうだって言ったらJah!!!とかいって豪快に笑ってた。

ロンドンの秋は朝,明るくなるのがすごい遅くて
7時半とかに起きてもまだ薄暗い。
でも肌寒くて一日中雨降ってたりしても全然苦じゃないのが不思議。
自分だけかもしれないけど。
過ごしやすいと思ってしまう。

写真はロンドンであった元KYMGYMのtaro君撮影。
Primrose Hillっていう名前の丘から。
奇麗。





只今深夜4時前となりの家、めっちゃホームパーティーしててDISCOまる聞こえ。
ふ〜

9.13.2010

Outlook Fes in croatia 3/3

さて、そしてメインステージを含む5個のステージからなるFes会場へ。

フェス参加者がキャンプしている場所からビーチステージを通り過ぎて、
さらに20分程あるいた遺跡群の中にまずメインステージがある。

そこから更に、丘のチルステージがあり、
円形のコロッセオ状のステージにMungos Hi Fiサウンドシステムが置いてある。(このシステムがかなり強烈であそこまで明瞭さと重厚さを兼ね備えたシステムを聴いた事がなかった!!)
そして、高台にある、洞窟!状の遺跡(ダンジョンステージと呼ばれていた。)に向かう途中にある、ラウンジ的な(といってもUK ROOTSだけど。)音が流れる広場の全部で5個。


とにかく、そのどれをとっても最高の出音だった。
決して耳に優しい類いの音だった訳ではないけど、クリアで割れない、
かつベースに貪欲なイギリス人キッズたちのリクエストにも易々と答えられるくらいの

音圧。

凄まじかった。

メインステージでRootsManuvaが出ている裏ではDMZプロデュースのPartyがMungos Hi Fi
ステージで行われてたりとタイトなスケジュールの中であっちへいったりこっちへ来たり
としているうちにあっと言う間に4日間は過ぎていきましたね。はい。

ご飯は基本的にハンバーガー又は揚げ物。
野菜はかろうじてうってるんだけど、フルーツが9割の八百屋。
欧米人の方は皆、フルーツでビタミンをとるのですね。
またひとつお勉強になっちゃった。

結果的に最高なヨーロッパでの初Fes体験になったのですが、
やはり100%ベースミュージックオンリーのフェスは正直疲れたというのも正直な所でした。
アコースティックステージとかも入れてほしかったなー
でもMad Professor の裏でアンプラグドなアコースティックバンドとかやってても
音がかき消されちゃうかなとか、無駄な事を考えながら寝袋にはいったり。
なんかしたり。

来年はBig Chillも行きたいっす。
うっす。


Mungo's Hi Fi Sound Systemステージ
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REBEL MC

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常に屋台ではビールとポテト

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コロッセオ状の遺跡ステージ
音の反響と上への抜け具合が面白かった。

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Roots Manuva兄貴
生バンドでのWitnessはおむつ着用要でした

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The Bug とMc Flowdan

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ピーク
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ロドニーP男らしかった。
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そうして夏は終わって行くのでした。
ロンドン寒いっす。

では。

9.11.2010

Outlookfestival in Croatia 2/3

そして海ステージ。



ここは常に気持ちよかった。





メインが8時の日没後に始まるのでそれまでのウォームアップ

面子は地元の有志やMungos Hi Fi、Iration Steppers, この日のトリはFloating Points!





良い感じです。



来たー




日没の瞬間のFloating PointsがかけたHudson Mahawkeに泣き 

うおー



沈みます。




沈んだー

ハドソンモホークも良い顔してます。






いい顔してます。



まさに幸福でした。



続く

9.10.2010

Outlook Festival2010 in Croatia 1/3

行ってました。Outlook fes in Croatia2010

出演者の八割がDubstep, Drum'n'bass, UK Dub, Jungle等、
UKの音楽を基本としたものすっごいFesでした。

Croatia自体がヨーロッパの端に位置するEU非加盟の国で、
全く予備知識無しの状態で行きました。
Croatia人は表情は無愛想だけど、とても暖かく優しくしてくれ、
街は中心街の真ん中に中世のコロッセオが残り、そこら中に遺跡が転がっていて
まわり全体を透き通る様な(ありきたりな表現ですが)海に囲まれたとても奇麗な国でした

飯も絶品でした。

はー

さてfes。




見ればわかるこの面子。





空港に何故か大量のがちゃぽん。

一緒に行った眼鏡くん(from北海道)もご満悦







ホンワカ感丸出しな家の作り。

クロアチア到着。

最終日が終わって次の日まで晴れっぱなし。

ロンドンがすでに秋の装いだったので、

嬉しすぎた。






そして到着。



続く

7.13.2010

Nature風

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なにがなんだか



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